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教習卒業式 [日記]

曇り空ですが家に籠ると暑いです。

◆No2

◆ルストハリケーン
危険な状態。

◆就寝・起床
3時寝・8時半起き。

◆食事
朝:ホットドッグ&ココア牛乳
昼:未定
晩:未定

◆教習卒業式(14時50分)
送迎バス 14時10分頃。
合格通知持参。
これで・・・
 ↓↓↓ 17:00
済み。
まだ最終手続きが残ってます。
明日行って来ようかな。

◆停電
いきなり本厚木周辺が停電になってました。
電車は走ってたけど信号は停止。
何があったのでしょう?

◆引っ越し
管理会社の方で当日かかった積み込み追加費用を拒否された。
最初にその話しで見積もればOKだったと言う。
想定外の展開だったとは言えこちらの落ち度だから仕方がないか。
まあ拒否されるのはわかっていた事だけど。

それにしても当日「大家に話してみる」と言っておいて、今聞いたら「全然」って堂々と返してくる態度はどうかと思う。
会社が翌日の取り壊し作業を急ぐあまりその場しのぎで二言を言い放つのは問題ではないか。
以降、この管理会社とのやりとりには要注意だね。

賃貸アパート管理会社にとっての客は大家であって店子ではない。
だからこう言う場面でこんな態度を取る。

◆某多画面シューティング
近所のゲーセンでついこの前まで常時プレイ状況が見られてたがその店のマップ達成度が100%になった途端プレイしている光景をほとんど見かけなくなった。皆無と言っても良い位。
ボリューム(数)で押すタイプはこう言う所で尽きてしまう。
同じステージでもやればやる程新しい発見や深みが出る・・・と言った「創発性」要素がないと幸せになれない。
そもそもこう言う「ボリュームで押す」作りは売り切り型のコンシューマー位にしか向いてないと思う。

今の時期にあの筐体で出すインパクトは十分あったと思うので一見客にも効果はあったんだと思う。
しかし、あの操作系では(一部のコア層を除いて)誘導したい面白みまでには到達させられなかったのではないかと。
「こんな操作、できて当たり前」と思い込んでいないか?

ボリューム攻めでMAXの概念を作ってしまった事と操作系の難で取り込んだ母数を狭めてしまった事が残念である。

「シューティングだから・・・」ってのは言い訳であって真実ではない。

◆会合(昨日)
色々と良い話しが聞けて良かったです。

◆エヴァ破TV
素材をそのままに仕切り直しな内容。
旧作に比べるとエンターテインメントに徹していて映画で楽しむのに程良い感じになっていると思います。
元々の素材は良かったんだよね。旧作で活かし切れてなかっただけで。
・・・なんだけど、らしくないなあって印象。
キャラ的にマイルド化した感じ。

マットビハイクルとイーグル宇宙船はゴチでしたw
あと、ウルトラ警備隊呼び出し音も。

そう言えば企画当初にあった「大剣持ったエヴァ初号機」路線はやらないのかな。
あの美術ボードがすごく映えてて良かったんで。
次回作の「Q」でやってくれないだろうか。

◆コミティア
申し込みマダ。
とにかくサークルカットを印刷。
そして払い込みして領収書をコピーして郵送。

思い切りマンドクセ。

◆片づけ作業
今日こそやる。

◆読書
本日返却してきます。

ホモ・ルーデンス (中公文庫)

ホモ・ルーデンス (中公文庫)

  • 作者: ホイジンガ
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 1973/08
  • メディア: 文庫


卒業式は何年振りだろうwww

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